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訪日インバウンドのSEO・多言語集客
訪日客は日本語で検索しません。英語・中国語・韓国語で、日本人とは違う言葉で探しています。ここでは多言語サイトの作り方、Googleビジネスプロフィールの整え方、小紅書などSNS検索への露出まで、自社で流入を積む方法を扱います。
全 6 記事
中国インバウンド集客が小紅書(RED)なしで成り立たない理由——外注前に自社で設計する4ステップ
訪日中国人は市場の約4分の1を占める最大ボリューム。なのにGoogle広告もLINEも届かないのは、彼らが旅マエから旅アトまで「小紅書(RED)」で意思決定しているから。OTA・SEOを横断してきた実務目線で、代理店に外注する前に自社で押さえるべきRED集客の設計4ステップを解説します。
訪日リピーターを増やすには?LTV発想で再来訪を生む仕組み
訪日リピーター割合は7割弱。新規集客に追われ続ける前に、再来訪を生むLTV発想の仕組みを作る。出国後のCRM設計から具体策まで、実務の視点で解説します。
Googleビジネスプロフィールのインバウンド対応|多言語設定4ステップ
インバウンド対応のGoogleビジネスプロフィール(旧Googleマイビジネス)の設定手順。訪日客が旅行中に開くGoogleマップで見つけてもらうための多言語設定・カテゴリ・写真・営業情報の整え方を、体験ツアー・飲食・宿泊事業者向けに広告費ゼロの4ステップで解説します。
多言語SEOの落とし穴|翻訳しても海外から来ない理由と設計3手
サイトを英語・中国語に翻訳しても海外からのアクセスが増えない——その原因は翻訳の質ではなく「hreflang・URL構造・言語別キーワード」の設計にあります。実務支援から得た多言語SEOの失敗パターンと、正しい設計手順を解説します。
インバウンドSEOで成果が出ない理由|観光SEOの始め方5ステップ
インバウンドSEOとは、訪日外国人が母国語で検索する言葉に最適化し、広告費に頼らず見つけてもらう集客手法です。翻訳しただけの多言語サイトで順位が付かない本当の理由から、外国人が実際に打つキーワードの探し方・旅行ガイド型コンテンツ・OTAとの役割分担まで、現場で使っている5ステップを実例つきで解説します。
インバウンドマーケティングとは?訪日集客と手法の2つの意味
「インバウンドマーケティング」は日本で2つの意味で使われています。訪日外国人の集客を指す場合と、HubSpot流の「見つけてもらう」手法を指す場合です。どちらの話をしているのかを最初に切り分けたうえで、手法としてのインバウンドマーケティングの進め方(キーワード設計・コンテンツ・LP最適化)を実務の視点で解説します。
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訪日SEOまわりで詰まっているところがあれば、状況を伺ったうえで具体的な打ち手をお出しします。